心の履歴書ページ開設しました!

中森明菜

ご覧いただきありがとうございます。ようやく心の履歴書ページ全編完了しました。
下記は目次となります。ご参考くださいませ。
この190ページにわたる心の履歴書は明菜さん本人が自分自身を語った貴重な内容で読み応え充分です。まだ読まれていない明菜さんファンの方は必読です。ぜひ心の履歴書ページにお立ち寄りいただければと思います。
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第一章
“明菜はわがままだ”と言われる。しかしこれは少し傲慢すぎはしないだろうか。そんな疑問から彼女の真の姿”に迫ってみることにした
第二章
「旅に出たい・・・・・・」 中森明菜はぽつりとそう言った。千葉県・大多喜町への 小旅行のあいだに彼女が見せた素顔はごく普通の、でも寂しがり屋の女性だった
第三章
1965年7月13日、東京・大田区の下町でひとりの女の子が産声をあげた。のちに歌謡界にデビュー、トップスターになる中森明菜、そのひとであった――
第四章
小学校入学。 この時すでに将来は歌手になりたいと幼な心に思い始めていた明菜は、次第にその才能を開花させ始める―
第五章
小学校高学年。目立つことが好きだった。明菜は、人前で歌をうたうようになった。うたうことが彼女自身の中で“存在証明” になり始めていった…
第六章
中学入学 心の中で芽生え始めた歌手への道。それはやがて『スター誕生!』への度重なる挑戦というかたちで具体化し始めた
第七章
歌手・中森明菜は階段をかけ上がるようにトップスターの座についた。そして同世代の女性の憧れの存在になっていった。しかしその時、何かが始まっていた・・・・・・
第八章
ドラマ「素顔のままで」の収録を終えた直後、充実した4カ月間への素直な気持ちを語る中森明菜。自らを”不器用な性格〟と分析するが、表情は明るい······
第九章
ニューヨークでの明菜。タレントとしてではなくひとりの女性としていられるこの地で彼女は限りなく素顔に近い“自分”を見せてくれるのだった―
第十章
’92年の暮れ。女優としての活動が目立っていた明菜だが、歌へのこだわりは捨てていない。歌をうたっている間はイヤなことを忘れられるから……

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